ノートがうちにやってきた!
と、いうわけで9日の午後にノートPCが届きました。
今回買ったのはhp社の「Pavilion dv3500」
13.3インチノートです。詳しくはこちら。
最近流行のミニノートの購入も考えましたが、
せっかく、もう一段階上のクラスでも買える金があるんだったら
そっちを買ってしまったほうがいいだろうと。
そんでもって、今まで使っているデスクトップのCPUが
Pen4という現時点で少々物足りないスペックになってるので、
それの世代交代も考えてもいいかなと。
主なスペックは
CPU:Core2 Duo P8600 (3MB L2キャッシュ、2.40GHz、1066MHz FSB)
メモリ:2GB×1(スロット数2)
グラフィック:NVIDIA GeForce 9300M GS
HDD:160GB(5400rpm)
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
OS:Vista Home Premium SP1
こんなもんです。ちなみに上のサイトでハイエンドモデルとしてあるやつね。
HDD容量以外は、ほぼ全て今のデスクを凌駕してます。
まあそりゃそうか。もう3年くらい前に自作したやつだもんなあ。
以上の性能で12万弱。そこはさすがの海外メーカー。
余計なソフトをゴチャゴチャ入れて、余計に高くしてる国内メーカーは見習うべき
そりゃ国内メーカーとしての信頼性も含んでの値段なんだろうけどね。
ちなみに惹かれた理由はコストパフォーマンスだけでなく
グラフィックボードが入っていること。
GeForceの9000番台とはいえ、MGSだとそんなに性能は期待できませんが
コテコテの3D動かすつもりはないけど、多少はゲームやるつもりではあるので
あとはVistaがグラボあったほうが都合いいらしいので。
国内メーカーって全然グラボ積んでないんだよなー
ちなみに、このクラスの13インチノートだと、DELLのXPSが対抗馬になるわけですが
XPSはファン音が爆音だってのを聞いていたので
そんで実際DELLノートのうるささは知っていたので
比較的静からしいこっちを選びました。
前置きが長くなりましたが、こっから届いてからの一連の流れをレポート。
ノートパソコン購入は初めてなのと、この製品をレビューしてるブログが少なかったので
できるだけ細かくいこうかと。ノート買う人の少しでも参考になれば幸いです。
ま、まとめるのは自己満足でやってますけどww
まず箱

hpはそれなりにオサレなイメージがあったけど、まあそんな感じな箱
シンプルなのがいい感じ。
立ててみるとこんな感じ。

開封してみた

まだ天板の保護シートは貼ったままですw
袋からも出してみる

13.3インチなら、手軽にとはいかなくても持ち運びできるかなと思ってたけど
それにしては少々重いかな。まあこれは許容範囲内。つうか覚悟の上。
ちなみにカタログでは、DVDドライブつきで2.4kgくらい。
15.4はさすがに大きさからもきついしね。
大学でも使えるノートってのは最優先事項だったので。
ちなみに天板はなんか模様がついてます。
ZEN-design “argyle”らしい。
hpの個人用ノートには大体こういうデザインが施されていて
これはいいなーって人もいるだろうけど、余計なことすんなって意見もある。
これのはサイトほどに目立たない感じだったので一安心。
さすがに目立ちすぎるのは勘弁なので。
色は銅色というか、深い金色というか、そういう色ですね。
ディスプレイを開いてみる

ま、こういうのはどんなノートでも一緒でしょう。
付属品

ネットでも散見するけど、ACアダプタがでかいつくりなのが海外メーカーの弱点。
ACアダプタは三つ又のいわゆるミッキーケーブル
(端子部分の断面が某ネズミに見えるため。)
あとはバッテリーと、軽量化のためのダミーのディスクドライブ
これを付け替えると重量が2kgちょっとになる。
そしてマニュアルとリカバリーディスク。
マニュアルはこれでいいのかってくらい簡略化されてたけど
あと詳しいことはパソコンの中にマニュアルが入ってるからそれ見ろってことらしい。
また、ここには入ってなくて大箱に入ってたけど、
インプレス社の「できる HPパソコン」という冊子も付いてます。
早速電源につなげて起動

一番最初に出るhpマーク
それからWindowsの初期設定

インストールからやるのかと思ったら、いきなりOS起動して
アカウント諸々の設定からだった。
キーボードレイアウトはこんな感じ

DELLほどアレではないものの、enterキーの右にページアップダウンがあるのは慣れないと
でも実際このブログはこれで書いてるけど、そんなに弊害を感じることはないかな。
問題なく入力はできている。
当然だけどテンキーがないから数字入力がめんどいw
ちなみにキーボード上部にある白い部分は、
触れることでメディアを起動させたり音量の調節、無線LANのon/offができる。
音量調節は使ってみると結構重宝してる。
パームレスト右

大体のステッカーと共に、指紋認証機能が標準装備されてる。
ログインで使用してるくらいだけど、これも結構便利だね。
電源が入っていると、天板のhpのロゴが光る

これ結構いい感じ。
今回オプションでマウスつけました

割引キャンペーンだったのでね。
これのすばらしいところは、受信機がものすごく小さいところ。
これが受信機

USBポートにつけるとこうなる。

ピントあってねえww
でもまあこれのおかげで、装着しっぱなしでも移動できる。
なんかのはずみで引っ掛けて壊す心配もなし。
まあ、とりあえずこんな感じかなあ。
使い勝手に関しては、予想以上にいい感じです。
あ、あとものすごい静か。
普通に起動して、こうやってブログ編集してるだけだとほとんど音しません。
負荷かけてCPUファンが動き出しても、静かな部屋でないとわからないくらいの音。
これは非常にいい。
ま、ディスクドライブ動かしたときだけは別ね。ディスク読み込ませたときは結構うるさい。
でもこれはどれも大体一緒だし、仕方ないかなと。
少しいじった後、設定に少しミスったので早速一回リカバリしましたw
で、それからとりあえず必要なソフト入れたり、メールやお気に入りをインポート。
オフィスソフトはオープンオフィスを入れてみた。
デスクはデータ倉庫になりそうです。
そのうちまた金が入ったら、メモリの増設と、できればHDDの交換でもやってみようかな。
最初のレビューはこんな感じで。
今回買ったのはhp社の「Pavilion dv3500」
13.3インチノートです。詳しくはこちら。
最近流行のミニノートの購入も考えましたが、
せっかく、もう一段階上のクラスでも買える金があるんだったら
そっちを買ってしまったほうがいいだろうと。
そんでもって、今まで使っているデスクトップのCPUが
Pen4という現時点で少々物足りないスペックになってるので、
それの世代交代も考えてもいいかなと。
主なスペックは
CPU:Core2 Duo P8600 (3MB L2キャッシュ、2.40GHz、1066MHz FSB)
メモリ:2GB×1(スロット数2)
グラフィック:NVIDIA GeForce 9300M GS
HDD:160GB(5400rpm)
光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
OS:Vista Home Premium SP1
こんなもんです。ちなみに上のサイトでハイエンドモデルとしてあるやつね。
HDD容量以外は、ほぼ全て今のデスクを凌駕してます。
まあそりゃそうか。もう3年くらい前に自作したやつだもんなあ。
以上の性能で12万弱。そこはさすがの海外メーカー。
余計なソフトをゴチャゴチャ入れて、余計に高くしてる国内メーカーは見習うべき
そりゃ国内メーカーとしての信頼性も含んでの値段なんだろうけどね。
ちなみに惹かれた理由はコストパフォーマンスだけでなく
グラフィックボードが入っていること。
GeForceの9000番台とはいえ、MGSだとそんなに性能は期待できませんが
コテコテの3D動かすつもりはないけど、多少はゲームやるつもりではあるので
あとはVistaがグラボあったほうが都合いいらしいので。
国内メーカーって全然グラボ積んでないんだよなー
ちなみに、このクラスの13インチノートだと、DELLのXPSが対抗馬になるわけですが
XPSはファン音が爆音だってのを聞いていたので
そんで実際DELLノートのうるささは知っていたので
比較的静からしいこっちを選びました。
前置きが長くなりましたが、こっから届いてからの一連の流れをレポート。
ノートパソコン購入は初めてなのと、この製品をレビューしてるブログが少なかったので
できるだけ細かくいこうかと。ノート買う人の少しでも参考になれば幸いです。
ま、まとめるのは自己満足でやってますけどww
まず箱

hpはそれなりにオサレなイメージがあったけど、まあそんな感じな箱
シンプルなのがいい感じ。
立ててみるとこんな感じ。

開封してみた

まだ天板の保護シートは貼ったままですw
袋からも出してみる

13.3インチなら、手軽にとはいかなくても持ち運びできるかなと思ってたけど
それにしては少々重いかな。まあこれは許容範囲内。つうか覚悟の上。
ちなみにカタログでは、DVDドライブつきで2.4kgくらい。
15.4はさすがに大きさからもきついしね。
大学でも使えるノートってのは最優先事項だったので。
ちなみに天板はなんか模様がついてます。
ZEN-design “argyle”らしい。
hpの個人用ノートには大体こういうデザインが施されていて
これはいいなーって人もいるだろうけど、余計なことすんなって意見もある。
これのはサイトほどに目立たない感じだったので一安心。
さすがに目立ちすぎるのは勘弁なので。
色は銅色というか、深い金色というか、そういう色ですね。
ディスプレイを開いてみる

ま、こういうのはどんなノートでも一緒でしょう。
付属品

ネットでも散見するけど、ACアダプタがでかいつくりなのが海外メーカーの弱点。
ACアダプタは三つ又のいわゆるミッキーケーブル
(端子部分の断面が某ネズミに見えるため。)
あとはバッテリーと、軽量化のためのダミーのディスクドライブ
これを付け替えると重量が2kgちょっとになる。
そしてマニュアルとリカバリーディスク。
マニュアルはこれでいいのかってくらい簡略化されてたけど
あと詳しいことはパソコンの中にマニュアルが入ってるからそれ見ろってことらしい。
また、ここには入ってなくて大箱に入ってたけど、
インプレス社の「できる HPパソコン」という冊子も付いてます。
早速電源につなげて起動

一番最初に出るhpマーク
それからWindowsの初期設定

インストールからやるのかと思ったら、いきなりOS起動して
アカウント諸々の設定からだった。
キーボードレイアウトはこんな感じ

DELLほどアレではないものの、enterキーの右にページアップダウンがあるのは慣れないと
でも実際このブログはこれで書いてるけど、そんなに弊害を感じることはないかな。
問題なく入力はできている。
当然だけどテンキーがないから数字入力がめんどいw
ちなみにキーボード上部にある白い部分は、
触れることでメディアを起動させたり音量の調節、無線LANのon/offができる。
音量調節は使ってみると結構重宝してる。
パームレスト右

大体のステッカーと共に、指紋認証機能が標準装備されてる。
ログインで使用してるくらいだけど、これも結構便利だね。
電源が入っていると、天板のhpのロゴが光る

これ結構いい感じ。
今回オプションでマウスつけました

割引キャンペーンだったのでね。
これのすばらしいところは、受信機がものすごく小さいところ。
これが受信機

USBポートにつけるとこうなる。

ピントあってねえww
でもまあこれのおかげで、装着しっぱなしでも移動できる。
なんかのはずみで引っ掛けて壊す心配もなし。
まあ、とりあえずこんな感じかなあ。
使い勝手に関しては、予想以上にいい感じです。
あ、あとものすごい静か。
普通に起動して、こうやってブログ編集してるだけだとほとんど音しません。
負荷かけてCPUファンが動き出しても、静かな部屋でないとわからないくらいの音。
これは非常にいい。
ま、ディスクドライブ動かしたときだけは別ね。ディスク読み込ませたときは結構うるさい。
でもこれはどれも大体一緒だし、仕方ないかなと。
少しいじった後、設定に少しミスったので早速一回リカバリしましたw
で、それからとりあえず必要なソフト入れたり、メールやお気に入りをインポート。
オフィスソフトはオープンオフィスを入れてみた。
デスクはデータ倉庫になりそうです。
そのうちまた金が入ったら、メモリの増設と、できればHDDの交換でもやってみようかな。
最初のレビューはこんな感じで。
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